FC2ブログ

ニュースブログでアフィリエイト

気になるニュースをブログで紹介。 アフィリエイトで在宅小遣い稼ぎ。

スポンサーサイト 

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | トラックバック(-) | コメント(-)

王者の内藤、亀田興の会見に「立派だった」 

<ボクシング>王者の内藤、亀田興の会見に「立派だった」
10月26日19時49分配信 毎日新聞


亀田大と対戦した王者の内藤大助は26日、東京都内の宮田ジムで取材に応じた。亀田興の会見の模様を夕方のテレビニュースで見た内藤は「大毅君からもお父さん(史郎氏)からも謝罪を受けているし、僕の中では終わっている話」と語った。亀田興の会見での態度については「自分が言うのも変だが、立派だった。反則の指示も言い訳せずに認めていたし、思いが伝わってきた」と、13歳年下の後輩をたたえた。 

スポンサーサイト
[ 2007/10/26 23:17 ] スポーツ | トラックバック(-) | コメント(-)

稼頭央ワクワク「大輔を攻略したい」 

稼頭央ワクワク「大輔を攻略したい」
10月22日18時20分配信 日刊スポーツ

ワールドシリーズでレッドソックスと対戦することが決まったロッキーズ松井稼頭央内野手(31)は「レッドソックスは投手も野手も非常にいいので、楽しみな試合になると思う。大輔(松坂)は今まで(西武時代に)後ろで見ていたが、今度は対戦相手となる。いいボールを投げるので、何とかチームとして攻略したい」。西武時代の後輩との対戦を楽しみにしていた。

[ 2007/10/23 09:01 ] スポーツ | トラックバック(-) | コメント(-)

ライコネン初の総合V中嶋は10位/F1 

ライコネン、大逆転で初王座 F1最終戦ブラジルGP
10月22日3時14分配信 産経新聞

 熾烈なシーズンは、史上まれに見る大逆転で幕を閉じた。F1世界選手権今季最終第17戦・ブラジルGPは21日(日本時間22日未明)、サンパウロ郊外のインテルラゴス・サーキット(1周4.309キロ)で22台が出走して71周の決勝を行い、フェラーリのキミ・ライコネン(フィンランド)が優勝。ドライバーズ・ポイントでマクラーレン・メルセデスのルイス・ハミルトン(英国)、フェルナンド・アロンソ(スペイン)を逆転し、初の王座に輝いた。
 予選3番手のライコネンはスタートで2位に浮上。終盤までトップを走った同僚のフェリペ・マッサ(ブラジル)を54周目にピットインのタイミングで抜き、そのままトップチェッカーを受けた。ライコネンは今季2戦連続6勝目、通算15勝目。優勝タイムは1時間28分15秒270(平均時速207.972キロ)だった。
 3年連続王座を目指したアロンソは3位。2番手スタートのハミルトンは出だしてライコネン、アロンソに抜かれると、途中、マシントラブルで大きく順位を落とした。その後、追い上げたが7位で終わった。
 この結果、ドライバーズ・ポイントはライコネンが110点。ハミルトン、アロンソともに109点となり、ライコネンがランク3位から逆転した。フィンランド人の世界チャンピオンは1999年のミカ・ハッキネン以来。
 日本人初のF1レギュラードライバー、中嶋悟氏の長男で、これがF1デビューとなった一貴(ウィリアムズ・トヨタ)は10位。佐藤琢磨(スーパーアグリ・ホンダ)は12位でゴールした。山本左近(スパイカー・フェラーリ)は他車に接触し、12周でリタイアした。


【F1】ブラジルGP、K.ライッコネンが大逆転! フェラーリ、ダブルタイトル獲得!
10月22日3時38分配信 ISM


ライコネン初の総合V中嶋は10位/F1
10月22日3時5分配信 日刊スポーツ


ブラジルGP決勝 ライコネン、悲願のチャンピオン獲得! 中嶋の初レースは10位完走
10月22日3時3分配信 TopNewsレース速報


[ 2007/10/22 04:30 ] スポーツ | トラックバック(-) | コメント(-)

マッサ、地元で2年連続ポール! 初の予選に挑んだ中嶋は19位 

中嶋予選デビューは19位/F1
10月21日2時57分配信 日刊スポーツ

<F1:ブラジルGP>◇公式予選◇20日(日本時間21日)◇ジョゼ・カルロス・パセ・サーキット(サンパウロ)◇1周4・309キロ
 ウィリアムズ中嶋一貴の予選デビューは、ほろ苦い結果になった。第1ステージ(Q1)で1分14秒417の19位に終わり、16位以内が進むQ2進出はならなかった。前日のフリー走行では、チームメートのロズベルグに肉薄する8位と健闘。しかし、初挑戦の予選アタックでは、経験で勝る同選手に0・7秒以上の差を付けられた。
 上位争いは、総合得点トップのルイス・ハミルトン(マクラーレン)が2位。総合優勝の可能性を残すライコネン(フェラーリ)は3位、アロンソ(マクラーレン)は4位だった。マッサ(フェラーリ)が1分11秒931で、ポールポジションを獲得した。
 佐藤琢磨(スーパーアグリ)は18位、山本左近(スパイカー)は最下位の22位だった。




マッサが母国で2年連続PP! 最前列にはハミルトンが並びタイトル争い一歩リード
10月21日3時22分配信 AUTOSPORT web


【F1】ブラジルGP公式予選、最終戦のポールはフェラーリが獲得!
10月21日2時38分配信 ISM


マッサ、地元で2年連続ポール! 初の予選に挑んだ中嶋は19位
10月21日2時13分配信 TopNewsレース速報

[ 2007/10/21 05:32 ] スポーツ | トラックバック(-) | コメント(-)

松坂背水「一生懸命で済む問題でない」 

松坂背水「一生懸命で済む問題でない」
10月20日18時40分配信 デイリースポーツ

19日は試合がなく、20日夜(日本時間21日午前)に行われる第6戦に備え、1敗もできないレッドソックスは本拠地で調整した。第7戦にもつれ込めば先発する予定の松坂大輔投手(27)も、キャッチボールなどで汗を流した。
 試合があるかどうか分からない第7戦に向け、松坂は精力的に体を動かした。
 「チームとしては、目の前の試合に勝つしかないので、必死で応援するだけです」。プレーオフで2試合連続五回途中降板した松坂にとっては、リベンジを期す第7戦。それにはチームが第6戦に勝って通算成績を3勝3敗のタイに戻してもらうのが前提。チームを信じて待つしかない。
 第3戦の敗戦後は言葉を失うほど落胆したが、チームメートに支えられた。
 「非常に心強い。悪い流れを変えられる選手がいるので、僕もその力をもらって勝ちにいきたいです」と話した松坂。強い気持ちを取り戻した。「(第7戦に)投げたいと思っているし、来て欲しいと思っている。このままでは終われない。プロだから結果がすべて。一生懸命やって済む問題ではない」。“1億ドル右腕”のプライドにかけて、周囲の期待に応えるつもりだ。

[ 2007/10/21 05:14 ] スポーツ | トラックバック(-) | コメント(-)
カレンダー
11 | 2018/12 | 01
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -
アクセスカウンター

現在の閲覧者数:
月別アーカイブ
最近のトラックバック
プロフィール

bangkokcosy

Author:bangkokcosy
FC2ブログへようこそ!

ブロとも申請フォーム
足あと


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。